こんにちは!
ご訪問ありがとうございます。

乾燥が気になる時期に入ってきました。
夏は夏で乾燥しますが、冬は空気がカラカラなのでお肌もカサカサになってしまいます。

いつも保湿重視でスキンケアをしていますが、そうするとTゾーンは重たくなる感じ。
メイクの崩れが気になる時もありました。

でも今はちょうど私のお肌に合っているスキンケアができているようで、お肌コンディションもなかなか良いです。
このまま過ごせればいいな~。

いつもはCCクリーム&BBクリームでベースメイクをしていましたが、最近はCCクリームをつけた後「心花の彩(ときめきのいろどり)ファンデーション」を使っています。
軽いつけ心地でナチュラルメイク派の私にちょうどいいです。

ナチュラルにお肌を見せたい敏感肌さんにおススメの「心花の彩(ときめきのいろどり)ファンデーション」をレビューでご紹介します。

 

●このページの目次

1.「心花の彩(ときめきのいろどり)」とは?

2.「心花の彩(ときめきのいろどり)ファンデーション」を使っています

3.美容成分でメイク中もエイジングケア

4.毛穴が・・・消えた?!

5.無添加だから敏感肌でも安心

6.「心花の彩(ときめきのいろどり)ファンデーション」とセット使いできれい肌

7.「心花の彩(ときめきのいろどり)ファンデーション」のまとめ

 

1.「心花の彩(ときめきのいろどり)」とは?

まず「心花の彩」って何て読むの?と思いませんか?
私は読めませんでした・・・。

「彩」を「いろどり」と読むことはできても「心花」で「ときめき」とは読めませんでした。
逆に読めなかったので私の中ではけっこう印象に残った名前になりました。

でも、音で聞いただけの方が検索するときにすぐに出てくるのかしら?と気になりました。

心花の彩(ときめきのいろどり)」は「水の彩(みずのいろどり)」という敏感肌・乾燥肌用の保湿化粧品を作っている会社の製品で、お肌の弱い方・敏感肌の方のための化粧品です。

敏感肌の方は化粧品選びが大変だと思います。
私は乾燥肌ですが、ときどき敏感になる時があります。
そういう時は普段使っているものもピリピリしみたりします。

心花の彩(ときめきのいろどり)ファンデーション」はそういう時でもお肌の調子を崩さずに使えるファンデーションです。

 

2.「心花の彩(ときめきのいろどり)ファンデーション」を使っています

私が使っているのがこちら。
パウダリーファンデーションです。

カラーは「ナチュラル」です。
標準的な明るさの肌色に合います。

心花の彩(ときめきのいろどり)フェンデーション」は全部で3色です。
これだけで大丈夫?と思いましたが、お肌とのなじみがよく、ほとんどのお肌に合います。

私が使っているナチュラルの他に「ライトナチュラル明るい色白肌と「オークル少し濃い健康的な肌色があります。
自分のお肌の色に近いもので十分に使えますよ。

 

パフに取ってみるとこのくらいのカラーです。
パッと見た感じではちょっと明るいかな~と思いましたが、お肌にのせると良い感じでなじみます。

 

お肌にスッと乗せただけだとこのくらい。
少し白っぽく感じます。

粉はパサパサしすぎず、しっとりとのります

 

お肌全体に広げると光をきれいに反射して白浮きしないでツヤ感が出ます。
顔に使うと自然な光が出てお肌がきれいに見えます。

薄づきですが光を味方につけるので、きれいをキープできます

 

3.美容成分でメイク中もエイジングケア

心花の彩(ときめきのいろどり)ファンデーション」にはエイジングケアに最適な成分が配合されています。
それは「リンゴ幹細胞」です。

4カ月腐らないという奇跡のリンゴがありますが、そのリンゴを同じ成分を持ったリンゴ幹細胞エキスが使われています。
リンゴって切りっぱなしにしているとすぐに茶色に変色してスカスカになってしまいますよね。

特殊なリンゴはみずみずしさをキープすることができるんです。
そのみずみずしさの元となっている幹細胞を使うことで、お肌の老化をストップ!

ファンデーションにそのような成分が入っているので、メイクをしながらエイジングケアもできちゃうんです。

 

マイカ」や「タルク」と言ったミネラル成分も配合されています。

お肌にとってミネラルは貴重です。
メイク中も美容成分がしっかりと行き届いた状態を作り出せます。

 

美白・保湿成分として「ビタミンC誘導体」「ヒアルロン酸Na」「シルク」「マンダリンオレンジ果皮エキス」なども入っています。

これからの時期はお肌がパサパサになりやすいので、メイクでも保湿ができるのは大切かな~と思います。

 

4.毛穴が・・・消えた?!

心花の彩(ときめきのいろどり)ファンデーション」はとても細やか。

パフは正直ちょっと硬めなんです。
個人的にはもう少し柔らかいパフの方が使いやすいです。

でも、ファンデーションの粒子が細かいです。
ピタッとお肌に密着します。

私は化粧下地としてCCクリームを使っています。
下地の後に「心花の彩(ときめきのいろどり)ファンデーション」を使うと毛穴が隠れます!

カラーは薄く感じましたが、薄いからこそ毛穴がフラットに見えるようになります

 

手の甲ではしわっぽさが薄れてお肌に透明感が出ましたが、顔の場合、透明感もですが毛穴カバーに優れていると感じました。
シミについては薄いシミならカバーできます。
濃いシミはコンシーラーを使った方が良いです。

カバー力に関しては少し弱いかもしれませんが、毛穴カバーとくすみにはすごく効果的です。
重ね塗りをしても重たくならない点も気に入っています。

 

5.無添加だから敏感肌でも安心

心花の彩(ときめきのいろどり)ファンデーション」は敏感肌の方が安心して使えるようにお肌に良くないものは使われていません。

これって大事なポイントですよね。
お肌コンディションが崩れやすいタイプの方にはとっても重要です。

次のものが無添加になっています。
石油系合成界面活性剤・タール系色素・香料・紫外線吸収剤

これらが入っていないのでお肌に負担がかかりにくくなっています。
無添加ですが紫外線対策もできます。

SPF25/PA++です。

冬でも紫外線は降り注いでいます。
日焼け止めを塗るほどではなくても、メイクで紫外線対策ができたら楽ですよね。

シミを侮っているとのちのち後悔します・・・。

 

6.「心花の彩ファンデーション」とセット使いできれい肌

心花の彩(ときめきのいろどり)ファンデーション」の前に使う下地があります。

メイクベースエステクリーム」です。
フワッと軽いつけ心地です。

 

チューブかと思いきやプッシュタイプになっています。
清潔に使えますよ。

 

ベースメイクすテクリームは1色です。
下地なのでどの肌色にも合うように作られています。

 

しっとりとしたお肌になります。
この上に「心花の彩(ときめきのいろどり)ファンデーション」をつけるとシミなどがけっこう隠せます。

 

ファンデーションの後に使う仕上げ用パウダーもあります。
こちらを使うとメイクが崩れにくくなり、つけたてをキープできます。

私はベースとファンデーションの2つ使いで過ごしていますが、お肌が重たくならないのできれいな素肌に見えます。

下地と仕上げ用はあると便利な商品です。

 

7.「心花の彩(ときめきのいろどり)ファンデーション」のまとめ

私が使っている「心花の彩(ときめきのいろどり)ファンデーション」は敏感肌の方におススメのコスメです。
刺激がないので、私のように乾燥肌で肌荒れしやすい方でもOKです。

軽いつけ心地なので、素肌感があって気に入っています。
光をきれいに反射してくれるファンデーションは、くすみも飛ばしてくれるので私の中ではとてもありがたいファンデーションです。

お肌の自然なツヤ感がいい感じだと思っています。

心花の彩(ときめきのいろどり)ファンデーション」は2862円(税込)です。
もっと高いかな~?と思っていたのでこのお値段なら買ってもいいかな~と思い、使っています。

化粧下地や仕上げ用パウダーも公式サイトから購入できますよ。

心花の彩(ときめきのいろどり)ファンデーション」に興味のある方は公式サイトをご覧くださいね。

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

公式サイトはこちら➜【心花の彩(ときめきのいろどり)】

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